壊れていても売れる!?ハードオフのジャンク品買取

ハードオフの店舗では、きれいにメンテナンスされた動作品はもちろん、パーツ取りや修理用として販売する「ジャンク品」まで幅広く取り扱っています。そのため買取においても、動作不良があるお品物でも買取が可能です。「故障しているので捨てようと思っていた…」というお品物でも、修理前提の金額でお値段をお付けできるケースもあり、しっかりとした金額が付く事も珍しくありません。
たとえば、こんな状態でも買取OK!
【動作・機能の不具合の一例(通電しない/動作が不安定/入出力の不良/ノイズ・異音が出る)】
■オーディオ機器
・アンプ:出力不良、メーターが動かない、ランプが切れている。一部機能が使えない。
・各種プレーヤー:再生不良(ピックアップレンズ、磁気ヘッドの消耗)、トレイが開かない。
・スピーカー:音が出ない、音に歪みが生じる。アッテネーターが効かない。■楽器
・エレキギター:出力が不安定、アクティブタイプで電池ボックスに液漏れが生じて機能しない。一部ノブが反応しない。
・電子ドラム:一部正常に動作しない、反応が悪い箇所がある。
【外観のダメージの一例(ボディの破損/目立つキズや汚れ)】
■オーディオ機器
・アンプ、プレーヤー類:天板が凹んでいる。接続端子が破損している。スライダーノブが取れている。
・スピーカー:エッジが割れている。サランネットに穴が開いている。日焼けによりキャビネットの色味が変化している。センターキャップが凹んでいる。■楽器
・エレキギター:ボディに打痕がある。指版、フレットが消耗している。
・アコースティックギター:ボディに亀裂が生じている、ブリッジ部に浮きが生じている。
・管楽器:ボディに打痕がある。ピストンの戻りが悪い。
【付属品の欠品(ケーブル、リモコン、パーツなどが欠品している)】
■電子機器
・専用の充電器やバッテリーが無い。
上記のような状態でも、修理・メンテナンスをして再販したり、パーツ用途の「ジャンク品」として店頭に並べたりすることができます。修理前提の場合、本来の買取査定金額からその症状に応じた想定される修理金額を差し引いた金額をご提示するイメージとなります。ジャンク品のお取り扱いは、主にハードオフの取扱商材(オーディオ、楽器、カメラ、パソコン、ゲーム機など)が対象です。冷蔵庫や電子レンジといった「オフハウス」取扱の白物家電は対象外となりますのでご注意ください。なお、ハードオフ取り扱い品目のジャンク品であっても一部対象外となるケースもございます。詳細につきましては、過去の記事『初期化やマークの有無…ハードオフで「ジャンク品」としても買取できない物とは?』をご覧ください。
ハードオフ札幌出張買取センターでは買取をお待ちしております!
ハードオフグループ札幌出張買取センターでは、オーディオ、楽器、カメラ、パソコン、ゲーム機などを幅広く買取しております。今回ご紹介したような不具合のあるお品物が含まれている場合でも、お気軽にご相談ください!札幌市・北広島市・恵庭市・千歳市にお住まいで出張買取をご希望の方を対象に出張買取でお伺いしております。
お電話でのご予約: フリーダイヤル 0120-622-068
Webからのご予約: Web申し込みフォームより受付中






