ハードオフ

スマートフォン
3G回線が完全終了…対象端末のリユースとしての活用方法は?

ガラケー黄金期を支えた3G回線が完全終了に ハードオフでは黒電話からスマートフォンまで、新旧様々な通信機器を取り扱いしていますが、そんな通信機器における大きな節目として、2026年3月末日をもって、NTTドコモの「FOM […]

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札幌出張買取
広すぎる北海道のハードオフ全店マップ | 札幌中心に道内どこに何店舗ある?

日本国土の約22%を占める最大の都道府県「北海道」。その面積はおよそ83,424 km²と、約40個の東京都が入るほどの広さを誇ります。北海道経済部観光局が公表した北海道観光入込客数調査報告書(2025年3月)によると、 […]

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【査定ポイント】
バッテリー劣化で『ジャンク』扱いになる基準とは?

スマートフォンやノートパソコン、ワイヤレスイヤホンなど、身近な様々な製品に使用されているリチウムイオン電池。充電式のリチウムイオン電池は、基本的には電池の交換を必要とせず、充電をして使用する製品ではありますが、その機能は […]

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【査定ポイント】
中古品の売り時はいつ?市場価格が下がりやすい製品ジャンル

一部の中古製品に見られる、需要や価値の高まり 数年前にハードオフで購入した100円の値札が付いたゲームソフト、今の基準ではその買取金額が購入時の金額よりも上回る……何てことも珍しくありません。近年、レトロゲームソフトやゲ […]

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【オーディオ】
60~70年代発売の「セパレート型ステレオ」なぜ買取が難しい?

オーディオ機器は年式関係なく、機能的に優れたものや、メンテナンス次第で長い間使用し続けられるものであれば高額で取引される場合が多くあり、バブル期に人気を博したバブルコンポやミニコンポなどは今も根強い人気があります。それらと近しいジャンルの大型セパレート型ステレオがなぜ明暗を分けるのか? 以下に主な理由を整理して解説します。

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ビジュアル
昭和の遺産が令和のトレンドに?ブラウン管テレビの今

令和に再燃する「ブラウン管テレビ」 液晶やMiniLED TVの普及により、一度は表舞台から姿を消したブラウン管テレビ。 しかし、80~90年代の空気感が残る街角のゲームセンターや旅館の片隅で、今もなお現役で動くその姿に […]

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【オーディオ】
20世紀初頭の大発明!「真空管」製品の魅力とは

ガラス管のパーツ「真空管」とは ガラスに包まれ、金属のプレートが内部に組み込まれた独特な筒状のパーツ「真空管」。国内外の各種メーカーより、様々なオーディオアンプやギターアンプが発売されており、現行の製品のカタログやハード […]

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【オーディオ】
「万人向けではない」とDALI自らが謳うIKONブランドより「IKON7 MKⅡ」をお売り頂きました

店舗と同様の品目を扱うハードオフの出張買取では、プレーヤーや真空管、レコードなどの小型オーディオ製品だけでなく、スタッフ2名以上での運び出しが必要な大型スピーカーなどの買取依頼も多くいただいております。そうした大型アイテ […]

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【楽器】
「ギター弦どこで買う?」→実はハードオフの店舗にあります

オーディオケーブルやHDMIケーブルなら、街の家電量販店や100円ショップなどですぐ手に入りますよね。でもギター弦やピック、ちょっとマニアックなリペアパーツとなると「楽器店や通販で探さなきゃ…」と思いがち。実はそんなギタ […]

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SONY
アナログ味のある単三電池駆動のMDプレーヤー「MZ-B10」がすごい

単三電池で駆動する珍しいポータブルMDプレーヤー ハードオフでは新旧様々なオーディオ機器を取り扱っていますが、今や旧式のメディアとなったMD(MiniDisk)もその一つです。スタイリッシュなカセットと、薄く小型化が図ら […]

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