スピーカー
60~70年代発売の「セパレート型ステレオ」なぜ買取が難しい?
オーディオ機器は年式関係なく、機能的に優れたものや、メンテナンス次第で長い間使用し続けられるものであれば高額で取引される場合が多くあり、バブル期に人気を博したバブルコンポやミニコンポなどは今も根強い人気があります。それらと近しいジャンルの大型セパレート型ステレオがなぜ明暗を分けるのか? 以下に主な理由を整理して解説します。
「万人向けではない」とDALI自らが謳うIKONブランドより「IKON7 MKⅡ」をお売り頂きました
店舗と同様の品目を扱うハードオフの出張買取では、プレーヤーや真空管、レコードなどの小型オーディオ製品だけでなく、スタッフ2名以上での運び出しが必要な大型スピーカーなどの買取依頼も多くいただいております。そうした大型アイテ […]
あの頃、売り場を彩ったハーマンカードン『Onyx Studio』と言う名のスピーカー
ハードオフなどのリユースショップでは、お客様にお売り頂いた商品が店頭に並ぶため、店舗ごとの異なる在庫が店舗巡りの楽しみのひとつとなっています。そんなリユースショップは不要になった物を売却できる場所であり、流行が落ち着いた生活家電などのアイテムが一時的に集中して増えるのは世の常と言えるかもしれません。一時期、当センターも所在している札幌市内のハードオフのオーディオコーナーに立ち寄ると、どの店舗でも見かけるほど広く流通していたBluetoothスピーカーがありました。それが、ハーマンカードン(harman/kardon)製の「Onyx Studio」です。
スピーカーの買取査定、ココがポイント!査定時のチェック項目を解説
ハードオフでは、多岐にわたるジャンルの製品を取り扱っておりますが、その中でもオーディオ製品は主力ジャンルの一つであり、皆様の生活にも身近な存在かと思います。本稿では、オーディオジャンルの中でも、テレビやパソコンに接続して使用したり、スマートフォンとBluetooth接続で手軽に音楽を楽しめる「スピーカー」に焦点を当て、査定時に確認しているポイントについてご説明いたします。
英国発のスピーカーメーカーPMC製『twenty5.21』を買取致しました
今回入荷したお品物は、その後の会社創立25周年を記念し、2016年から展開されたTwenty5シリーズより、ブックシェルフタイプのスピーカー『Twenty5.21』で、独自の内部構造Advanced Transmission Line (ATL)と共に、その効率をさらに向上させるLaminairと呼ばれる技術を導入したモデルとなっています。





