【オーディオ】
「万人向けではない」とDALI自らが謳うIKONブランドより「IKON7 MKⅡ」をお売り頂きました

店舗と同様の品目を扱うハードオフの出張買取では、プレーヤーや真空管、レコードなどの小型オーディオ製品だけでなく、スタッフ2名以上での運び出しが必要な大型スピーカーなどの買取依頼も多くいただいております。そうした大型アイテ […]

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【楽器】
「ギター弦どこで買う?」→実はハードオフの店舗にあります

オーディオケーブルやHDMIケーブルなら、街の家電量販店や100円ショップなどですぐ手に入りますよね。でもギター弦やピック、ちょっとマニアックなリペアパーツとなると「楽器店や通販で探さなきゃ…」と思いがち。実はそんなギタ […]

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SONY
アナログ味のある単三電池駆動のMDプレーヤー「MZ-B10」がすごい

目次1 単三電池で駆動する珍しいポータブルMDプレーヤー2 マイク/スピーカーを内蔵した「MZ-B」シリーズ3 デジタルなのにアナログ味のある手触り感の「MZ-B10」4 小型オーディオ機器の買取もお待ちしております! […]

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Epiphone
テストには出ないけど覚えておきたい!「ギターシェイプ」一覧表

目次1 形は多種多様!奥深いギターシェイプの世界2 ギターシェイプ一覧表2.1 ストラトキャスター Stratocaster2.2 テレキャスター Telecaster2.3 レスポール Les Paul2.4 SG2. […]

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レコード
誤植盤レコード、付加価値は付く?市場価格を調査

穴の位置がずれているエラー硬貨や、時代にそぐわない表現/誤字脱字が未修正の本や漫画の初版本など、希少性の高いそれらのアイテムは、市場では高価な価格で取引されている場合があります。当センターの過去のブログ記事では、レコードの見本盤が通常の盤よりも付加価値が付いていることをお伝えしましたが、レコードのジャケットやライナー、レコード盤のラベル部分に誤植がある盤については、はたして付加価値が付いているのでしょうか。本稿ではその様な誤植が見られたレコード作品を一部ピックアップし、その市場価格を調査/検証していきます。

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