『iPhone 8/X』などがiOS 17でサポート対象外へ、iOS機の売り時は?
ハードオフの取り扱い商材の中で、市場価格が下降しやすく、比較的足が速い商材と言えば「スマートフォン」がその一つとして挙げられます。毎年メーカー各社から後継機種が発売され、そのタイミングで現行機の市場価格が下降することも少なくありません。
「キング・オブ・フラットトップ」の異名を持つGibson『J-200』(70年代製)を札幌の店舗で発見!
日本新3大夜景にも選ばれる藻岩山も背後にそびえたつ北海道札幌市の南区にあるハードオフ札幌川沿店にて、Gibsonが誇るアコースティックギターの最高峰モデル『J-200』が新規入荷していました
次なるブームはカセットテープ?録音テープの買取も積極実施中!
目次1 レコードと共に再評価されつつあるカセットテープ2 新しい世代には目新しさ―人気が高まる背景には様々な理由も3 カセットテープの種類4 ハードオフではカセットテープを積極買取中です! レコードと共に再評価されつつあ […]
【査定のポイント】Macbook等Apple製品を絶賛買取中です!LINE査定が便利な理由
ハードオフ札幌出張買取センターでは、オーディオや楽器の他に、MacbookやiMac等のApple製品も買取を強化しております。当センターが実施しているLINE査定では、現地での出張買取の前に、トーク画面上での数回のやり取りで事前に査定金額をお伝えすることが可能です。本稿ではLINE査定を利用してApple製品を売却する際の必要となる情報や、初期化の手順などのポイントをご案内します。
Pink Floyd「狂気」と縁のあるTANNOY『Lancaster』をハードオフ店舗で発見!
札幌市豊平区のハードオフ札幌中の島店では、TANNOYの名機『Autograph』が在庫として並んでいたことも先日お伝えしましたが、札幌市白石区に位置するハードオフ札幌南郷20丁目店では、1974年発売のTANNOYのフロア型スピーカー『Lancaster』(ランカスター)を見つけました。
レコードにはお宝が沢山?海外サイトが選ぶ高価な洋楽レコード10選
初刷りや見本盤、帯の有無などで市場価格も大きく変動するコレクション要素の強い音楽媒体の一つであり、その中でもプレス数が少なく市場に出回らない盤はファン垂涎の“お宝”とも言えます。海外メディアのMental Flossでは、そんな高価な洋楽レコード10選を公開。
青と黄色は魅惑の色…!ハドフカラーのギター製品をあつめてみた
青と黄色…人はそのカラーリングに何を思い浮かべるでしょうか。英国王室のロイヤルブルー、北欧スウェーデンの家具メーカー、ヨーロッパのウクライナ、ポイントカード等など…世の中には黄色と青のカラーリングは数多くありますが、本稿をお読みになっている方はきっと「ハードオフ」が思い浮かんでいるのではないでしょうか…!世の中にハードオフカラーのギターアイテムは果たしてどのくらいあるのでしょうか、調べてみました。
和製メサ・ブギーなヴィンテージアンプ『Jugg Box Stuff 060G-AL』を買取致しました
ギターやアンプ/アクセサリーなど、楽器の買取も行っている当出張買取センターですが、今年5月には、日本ハモンド社が1976年に発売したレアなヴィンテージアンプ『Jugg Box Stuff 060G-AL』を買取いたしました。こちらは米国のギター/ベースアンプブランドMesa/Boogieが販売した真空管アンプMarkシリーズの『Mark I』(1972年発売)に影響を受けて制作されたアンプで、当時のカタログにはこのような謳い文句で宣伝が行われていました。
国内メーカー製エンクロージャー『JR-20』のスピーカーシステムを札幌あいの里店で発見
ハードオフ札幌あいの里店では、神奈川県横浜市に拠点を置くオーディオ機器の製造業者ユートピア機器株式会社のエンクロージャーを使用したスピーカーが店頭に並んでいました。
【査定のポイント】スマホ/タブレットを売却する場合の注意点は?端末ステータスなどの確認手順
ハードオフグループ札幌出張買取センターでは、スマートフォンやタブレット端末などの買取も積極的に行っております。売却前の事前準備や、査定時のポイントなどを本稿ではお届けいたします。